中小企業省力化投資補助金(一般型)申請サポート
その“人手不足”を、
自動化への投資に変えませんか。
AI・IoT・システム導入にかかる費用の最大2/3が補助される制度です。事業計画の策定から開発・導入・定着まで、経営じょうずが一括サポートします。
補助率
最大 2/3
小規模事業者・賃上げ実施の場合
補助上限額
最大 1億円
大幅な賃上げを行う場合
対象
オーダーメイド システム導入
自社の業務に合わせた設計・開発
この補助金でできること
“作りたいシステム”が、そのまま対象になります
対象となる投資
自社の業務フローに合わせたオーダーメイドのIoT・AI・ロボット等のシステム導入・構築。既製パッケージの単体導入は対象外ですが、カスタム開発は対象になりやすい仕組みです。
対象になる経費
システム構築費(必須)に加え、外注費・技術導入費・クラウド利用費なども対象。既存システムとの連携改修費が認められるケースもあります。
補助額・補助率
従業員規模に応じて750万円〜8,000万円(大幅な賃上げで最大1億円)。補助率は通常1/2、小規模事業者や賃上げ実施企業は2/3です。
活用イメージ
こんな業務、自動化できます
CASE 01 / 製造業
検品・仕分け工程の自動化
BEFORE
検品担当3名が目視で検査 / 人件費 月60万円(20万円×3名)
AFTER
AI画像検査システムを導入 / 1名体制で対応可能に
※ 数値はイメージです。実際の効果は業務量・人員体制により異なります。
CASE 02 / 小売・飲食業
発注・在庫管理の自動化
BEFORE
店長が毎日1.5時間を発注業務に / 人件費換算 月約9万円相当
AFTER
AI需要予測×自動発注システム / 発注作業はチェックのみに
※ 数値はイメージです。実際の効果は業務量・人員体制により異なります。
CASE 03 / 建設業
日報・請求書作成の自動化
BEFORE
事務担当が日報・請求書を手入力 / 月40時間 / 人件費換算 月約8万円
AFTER
AI-OCR×自動入力システム / 確認・承認だけで完了
※ 数値はイメージです。実際の効果は業務量・人員体制により異なります。
CASE 04 / 士業(税理士・社労士事務所)
経理データ入力・書類作成業務の自動化
BEFORE
顧問先の請求書・レシートを手入力 / 月35時間 / 人件費換算 月約7.7万円
AFTER
AI-OCR×自動仕訳でクラウド会計に連携 / 確認作業のみで処理完了
※ 数値はイメージです。実際の効果は業務量・人員体制により異なります。
サポート体制
申請から導入・定着まで、ワンストップで
STEP 01
ご相談・業務分析
業務フローをヒアリングし、自動化できる工程と効果を見える化します。
STEP 02
補助金申請サポート
事業計画の策定から電子申請まで、採択を見据えて一貫して支援します。
STEP 03
システム開発・導入
ヒアリング内容に基づき設計・開発・導入。現場に合わせた調整も行います。
STEP 04
定着・運用保守
導入後の活用定着を支援し、保守・改善まで継続してフォローします。
まずは無料相談から
補助金が使えるかどうかの確認だけでも構いません。御社の業務に合った活用方法を一緒に検討します。
補助率・補助上限額・公募スケジュール等は公募回ごとに変更される可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認のうえ、詳細はお問い合わせください。

